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Posted by ミリタリーブログ  at 

2008年06月21日

なんじゃこりゃ

はい、やってみました。
CASVやSIRは銃の上部にレイルが付いていれば何にでもつけられるので
いろいろ無茶なつけ方が可能です。



マルゼンのP99FIXEDの作動音提言カスタムに純正マウントをつけ、そこにさらに
CASVを装着しP90のストックを張りつけ怪しい兵器を作ろうとしたこともありましたが・・・

拡張性に難のあるSPPに高い拡張性を付与した…かな?  


Posted by CAYENNE  at 21:51Comments(0)雑記

2008年06月21日

グロック34再カスタム計画 その2

グロック34の近代化改装第2回です。

フレームの大まかな加工は仕上がりました。



今回初めてのステッピングに挑戦しましたが、今ひとつ・・・
横着してマイナスドライバーの先を半田ごての先に取り付け適当にパターン作成をしたのが
まずかったのか…
細かい目で握った感じは悪くないんですが、どうもBTCのようなわけにはいきませんでした。
さすがはプロです。素人の及ぶところではありません(笑)。
二晩もかかってしまいました。



しかし、ステッピングはやや盛り上がった分少しグリップが太くなったような。
これは…失敗なのか…
グリップのバックストラップに貼り付けたABS板との境が見えなくなったのはGOODです。

前から見るとこんな感じ。



G34はスライド先端の突出具合が大きく野暮ったいイメージがあり、個人的には17よりも
やや見た目気に入らなかったのですが、フレーム延長ですっきりした感じになりました。
このぐらいのフレーム長だとシュアのウェポンライトをつけても結構似合います(笑)。


もうひとつの課題。
レーザーの内蔵はレイアウトまでほぼ決まりました。
後は内部のフレーム、シャーシに配線の通る溝を刻むだけ、だったんですが、配線ミスを
してしまいレーサーモジュールを壊してしまいました。また調達せねば・・・
3枚目の写真のフレーム先端の穴がレーザー射出口です。
こんなところに収まってしまうレーザーがテリヤキマックバーガーセットより安いとは。
科学の進歩はすさまじいですね。
  


Posted by CAYENNE  at 06:33Comments(0)カスタム・チューン

2008年06月19日

グロック34再カスタム計画 その1

グロック。
グロックといえばサム・ジェラード、サム・ジェラードといえばグロックの、あの
グロックです。
グロックはポリマー一体成型の不愛想なフレームと箸箱のようなスライドで、
グロック=公務員、グロック=プロのツールというイメージです。が、そんな
グロックの大きな欠点の一つが「大幅なカスタムが思いつかない」点でしょう。
グロックはいくらいじってもやはりグロックです、不思議とイメージが崩れません、

しかし、そんな中でかつてはキャスピアン、アロテック、ローバー、最近ではBTC、
シューイカスタムなど、独創的なカスタムを世に送り出すメーカーが存在するのも
確かです。

とくにBTCのカスタムは非常にツボなカスタムで、ポイントは抑えつつシンプルな
イメージに好感が持てると思います、
また、全体を茶系で塗装することで、黒一色のグロックのイメージに新しい表情
を持たせていると思います。

さて、私もかつて一度グロックのカスタムを行ったことがありました。
その時のベースが34と、主流からややずれた選択でした。
カスタムの内容は直列5ホールのマグナポート、フロントせレーション、そして
フレーム先端の延長、トリガーガード内部拡張、ハイグリップ化。
ランヤードリングホールをあけ、ナットを仕込み電動M4のストックを装着可能。

さまざまな要素を盛り込みましたが、加工技術の不足からフロントせレーション
は美しくなく、また経年劣化により内部部品もボロボロになり作動しなくなって
いました。

今回、スライドはともかくフレームがもったいないため、中古でやすくG34を入手
して復活&再カスタムを行うことにしました。

ベースはスライドHWのKSC製G34旧型(フル刻印)です。
今回新たに盛り込む要素は
・グリップのスリム化
・さらなるハイグリップ化
・トリガーガードの丸型化
・BTCを参考にしたステッピング加工
・レーザー内蔵
の4点です。

まずトリガーガードの加工。これは単純にニッパーで角を切り落とし、やすりで
形を整えました。
ハイグリップ化はトリガーガードのグリップ側付け根を限界まで削り、フレーム
後ろの親指と人差し指の間があたる部分を、こちらも限界まで削り込みました。
グリップはバックスとラプの盛り上がる部分を切り落とし、ABS積層で高さを合せ
ナイフとやすりで角を整えました。



これだけでも結構イメージが変わってきました。
あとはグリップ全周にステッピングを施して元のグリップとABS積層の部分の境目
を消し近代的なシルエットにすればフレーム外装はOKです。

フレームへのレーザー内蔵はすでに実行されている方もいらっしゃると思います。
本当は実銃用のレーザー内蔵リコイルSPガイドがあれば楽なんですが…

今回は秋月電子などで販売している厚さわずか3mmの半導体レーザーモジュールを
使用します。


1mW未満と安全性も申し分なく、またプラスチックケースで扱いやすいユニット
です。
3V駆動ですので、LR442個やCR12161個で動作可能。超小型タクトスイッチを併用
すれば余裕で銃本体に内蔵可能です。



配線レイアウトは工夫が必要ですが、従来のユニットに比べ搭載しやすくなった
と思います。



  


Posted by CAYENNE  at 16:19Comments(0)カスタム・チューン

2008年06月19日

なんか適当な装備

現在の私の装備品です。
もうなんかいろいろと適当ですね。



もともと私の守備範囲はミリタリー系ではなく(GUNオンリー)装備品周りに詳しく
ないためこんなことになっています。
詳しく調べてこだわると楽しそうなんですが、お金も大変かかりそうですし(笑)。

で、なぜか国連です。
ホテル・ルワンダを見て以来国連ファンになりました。
国連派兵はいろいろな国がいろいろな状況でおこなうため、適当でもそれっぽい
かな、と思ったりしたんですが…実際は派遣元の国の正規装備なんですよね。
もし民間が国連に戦闘員を派遣したら、というシチュエーションでどうでしょうか。
まあ、実際は単純にありあわせの装備品+国連色なだけですね。

この国連向けボディアーマーはたまに非戦闘員や国連に視察に赴いた民間人
などが青いカバーのヘルメットと一緒に装備している写真を見かけますし、本来
は戦闘要員の装備ではないのかもしれません。

なお、実際にゲームに参加する時は青は目立つので戦闘服とチェストリグのみ
しか装備しません。
チェストリグはDBTのロウビズラックLV3で、HSGIのハンドグレネードポーチ
(なぜかマーパット)、BHIのM4マグポーチ、エスアンドグラフのハンドガンマグ
ポーチがついています。





M4なんかと組み合わせるとさらに意味がわかりませんね。
HK33やG3の方がまだ怪しくてよかったかもしれません。  


Posted by CAYENNE  at 10:39Comments(0)装備品

2008年06月14日

WA M4 CQBR なれの果て その6

とりあえず変えるところはあらかた変えた感のある今日この頃ですが、
ここにきてチャージングハンドルのラッチを変えてみました。



KingArmsのビッグラッチです。
実銃用にしようかどうか迷ったんですが、入手可能な実銃用パーツの価格が
米国価格とあまりに違いすぎるため、レプリカにしました。
…とおもったら購入したあとから実物が結構安く出品されてました…
もっともタイプが違いますが。

このタイプを選択したのは軽量、コンパクト重視のため、多少操作性を犠牲に
してもあまり派手に横に張り出してしまうものは避けたかったというのもあります。

実際の取り付けには加工が必要です。
かなり派手に加工しましたが、最終的にほとんど意味のない加工をしていたことに
気づいてしまいました…
本当に重要なポイントはフレームに引っかかるフックの部分です。
それ以外はあまり加工しなくても問題ないでしょう・・・。



ハンドガードの方もだいぶ加工が進みました。
箱出しては5mm近くハンドガードのレイルの方が上になっていたのですが、いまでは1mm弱程度です。
もうちょっとでアッパーからハンドガードまで一直線のラインが完成します。
が、もう一つの問題が
このハンドガードはバレルナットを挟み込む形で固定されるのですが、ここまでで施した加工のため
ガスチューブでバレルナットが固定しにくくなっており、強い力を加えるとハンドガードがナットごと少し
回ってしまいます、
つぎはこの対策が必要になりました。



理想のコンパクトライフルの完成までもう少しです。
次はM5RASか…?


  


Posted by CAYENNE  at 11:02Comments(0)カスタム・チューン

2008年06月10日

EMERSON COMMANDER BT

続けてナイフの紹介です。
本当はこっちの方が長く愛用しているのですが、あまりに普通で面白みがなくて…
逆にいえば、それだけ堅実なナイフといえます。

一時期タクティカル?ナイフとして祭り上げられ、「最強のフォルダー」とかいう意味不明な
キャッチフレーズまでいただいたナイフ、エマーソンのコマンダーです。



まっすぐに下りたドロップポイントの形状、リカーブを描いたエッジ、G10のハンドル、
逆手、順手どちらでも扱いやすいグリップ、ライナーロックと近代ナイフの要素はひととおり
取り込んであります。
まさにスタンダードなナイフといえるでしょう。
それにくわえて左右の刃付けの角度が違う、チタンライナーで軽量、Waveフィーチャー
などの工夫が施されています。

Waveフィーチャーはエマーソン独自の機能で、エマーソンナイフの外観上の特徴にも
なっています。



ポイントに向かって覆いかぶさる波のような形状のこの突起、これはナイフをポケットに
入れているばあい、ポケットから出すときにこの部分をズボンの縁に」引っ掛けることに
より刃が起こされロックされる、というものです。
タクティカルナイフとしては、シースナイフに比べフォルダーの場合取り出した後に刃を
起こさなくてはならないという欠点がありますが、これはその欠点を補いワンアクション
で使用できる状態になるため、不利を減らすことができるはずです。
ただし、キャンプや家での実際の使用において役に立つことは余りありません。。
また、なれないと自分の服や手を切ることにもなりそうです・・・

アクションに関してはスムースですが、これまでコロンビアリバーのHAWK D.O.Gや
ライアンモデルセブンになじんでいるとやや滑らかさに欠けると感じました。
ブレードのがたつきがなくなるように調整する際、固定ねじを締めすぎると動きが悪く
なります。
もっとも、コロンビアリバーのフォルダーはその値段からは想像もできないほど滑らか
に動く癖にブレードががたつかないので、そっちのほうが変なのかもしれませんが(笑)



とかく某ストライダーなんかとまとめて「アレ」なナイフ扱いされやすいナイフですが、
その実際は基本に忠実で堅牢、扱いやすいよいナイフであると思います。
ただ、ちょっとでかいので、ミニコマンダーのほうでもいいかもしれませんね。




  


Posted by CAYENNE  at 13:10Comments(3)ナイフ

2008年06月09日

Ocean Master Server ZT-350

今回は折りたたみナイフの紹介です。

オーシャンマスターのフォルダー、ZT-350です。




パッと見、普通のハーフセレーションのフォルダですが、セレーションつきナイフがあまり
好みではない私が持っている最大の理由、それは素材です。

このナイフはブレードがベータチタンで作られています。
ベータチタンは従来のチタン合金に比べ硬度も強度も増した合金で、戦闘機のボディ素材
にも使われている素材です。

…というと、ものすごく堅いすごいナイフと思われる方もいらっしゃるでしょう!
私もかつてそうでしたが…



オーシャンマスターの使用するベータチタンの硬度は、HRC53から54程度と、並みの440C以下
クラスです。(ちなみに普通のチタンはもっともっと柔らかいです。)
では、なぜチタンなのか。

まず第一のポイントは耐腐食性です。
オーシャンマスターはダイビング用品メーカーで、同社のシースタイプのダイバーナイフは
米海軍特殊部隊SEALSに採用された実績もあります。
海はご存じのように塩水で、鉄は空気中よりかなり早く酸化しさびが発生します。
そのため素材としては従来からステンレス鋼が使用されていたのですが、ステンレスはあく
まで錆び難い素材であり錆びない素材ではりません。
また、ステンレスの耐錆性は表面の処理によるもので、刃物は当然研ぎあげて刃がついてい
ますのでその部分には耐腐食性はあまり望めなくなります。

私もあんまり詳しくはないのですが…
通常、金属は酸素と結びつく(酸化する)ともろくなり、表面から劣化しボロボロになって
いくことになります。
このため、さびやすい炭素鋼などは塩水につけるのを避ける必要があるのです。

頑強でさびない金属、というのは基本的に存在しないんではないでしょうか。
金は柔らかすぎますし、ナイフ鋼材ではCROMO7という鋼材が非常にさびに強いですが、
酸化しないというわけではありません。

そこで持ち出されたのがチタンです。
では、チタンはさびないのかといえばそんなことはなく、チタンも当然酸化します。
しかし酸化した時の状態が通常の金属と異なるのです。
チタンは酸化するほど皮膜が強くなり、酸素をほとんど通さなくなります。
そのためそれ以上の酸化が進まなくなり、状態がほぼ変化しなくなります。
これこそが「チタンはさびない」という伝説?の正体なのです。
ちなみに、と依願でなじみの深い「ブルーイング」「黒染め」も同じような方向性でした。

…とわかったような事を書いていますが、ほとんど詳しいとから聞いた話です(笑)
また、磁力をほとんど帯びず電気も通しにくいことから、電工ナイフに使用されることも
あるようです。
SEALSの用途でいえば爆発物処理などに役立つ、ということでしょうか。
(もっともふつうは専用の解体キットを使うと思いますが)

第2のポイント、
チタンは非常に耐摩擦性が高く、また剛性が高いようです。
同じ硬度のステンレスより刃が減りにくく、折れたりかけたりしにくいということですね。

第3のポイントはその軽さです。
ゆえに振り回すチョッパーのようなナイフには向きませんが、ほかの装備が重くなりがち
なダイバーや、携帯用のフォルダーとするには優秀な特性といえます。
たとえば、愛用のエマーソンコマンダーですが、チタンライナーとG10ハンドルで軽量です
がそれでも139gの重量があります。それに対しほぼ同サイズのZT-350はわずが85gです。
3分の2程度の重さしがありません。普段使いには軽いが良いのは当然でしょう。
ロックバック式で金属ライナーを必要としない点も軽量なポイントですね。



実際、握り心地や切れ味など、やはりコマンダーには及ばない点もありますが価格も高価では
なくコストパフォーマンスは高いといえるでしょう。

やや大柄ですが、メンテナンスフリーの普段使いナイフとしても、磯やボートなどでのレジャー
用にも、ダイビングの補助用としても重宝すると思います。

  


Posted by CAYENNE  at 13:11Comments(0)ナイフ

2008年06月05日

WA M4 CQBR なれの果て その5

現在のところこんな感じです。



ハイダーが今はやりの?NOVESKEハイダーになりました。
KX3というタイプですが、でっかいですね・・・
でも、CQBRには合ってるかな、とも思います。
リコイルブースターのように作動性も良くなりそうですし(笑)

ハンドガードの調整は手作業なのでまだまだかかります…

以下、現在装着中のパーツです。前から
◎KingArm:
NOVESKE KX3ライトウエイトフラッシュサプレッサー(アルミ製)正ねじ
◎G&P:
PRIタイプフリップアップフロントサイト(古いタイプ)
◎MADBULL:
GEMTECH TALON MODULAR TACTICAL FREE FLOATING FOREARM SYSTEM
◎メーカー不明:
グリーンレーザーデバイス
◎ITI:
M3フラッシュライト
◎ELGO:
タクティカルバーチカルフォアグリップ
◎EoTech:
551A65 ホロサイト
◎MAGPUL:
5.56mmマガジン用マグプル
◎ICS:
ARMSタイプフリップアップリアサイト(状態によりSTAR製GG&Gタイプに変更)
◎MAGPUL:
MIADグリップ(フロントストラップ:トリガーガード一体型、バックストラップミディアム)
◎メーカー不明:
CQDタイプストックスリングアダプタ
◎HEROARMS:
マグプルCTRタイプストック

以上です。
ストックは最近VLTORの新型もいいなあと悩んでいます。
ハイダーは質感より軽さ重視で選びました。

このくらいなら、重量的にゲームに持ち込んでも問題はないでしょう(笑)。
あと変えるとすればチャージングハンドルのラッチ、アウターバレルくらいですね。
フレームも変えてもいいのですが、G&PがVLTORのMURを出してくれるまではこのまま
でもいいかな、と。
マルイ電動用は出るようですので、売れ行きによってはWAもあるかな、と淡い期待を
寄せています。
理想を言うなら、A1タイプでセレクタが「SAFE FIRE」になっている民間用AR15A2
スポーター2のロアフレームとMURのセットが出てくれれば即買い決定です(笑)。



  


Posted by CAYENNE  at 22:17Comments(4)ライフル

2008年06月04日

WA M4 CQBR なれの果て その4 .5

だいぶ削ってみましたが、まだまだ・・・
それでもいろいろ乗っけるとそこそこ見られるようにはなりました。
ということで久々のフル装備です。



ハンドガード以外はではリアサイトが暗視スコープ搭載の都合上ARMSタイプになっています。
ノーマルよりは若干軽いですが、しかしやはり重い「ですね。
夜戦用ですが夜戦でもこの装備で使用することはないでしょう・・・




このタイプのハンドガードの特徴である多面レイルです。
8面にレイルを配することができますが基本のハンドガードがCASVなどに比べ細いため実際
8面にレイルをつけると密集しすぎで何にもつけられなくなります(笑)

この形態から暗視スコープ、サイレンサー、ライト付きグリップは外し、レイルなしのグリップを
つけ不要なレイルを外した状態で運用することになるでしょう。
  


Posted by CAYENNE  at 23:03Comments(4)カスタム・チューン

2008年06月04日

WA M4 CQBR なれの果て その4

これまでいろいろパーツを変えてきたM4ですが、今回いよいよハンドガードを変更です。

今回のチョイスはMADBULL製、GEMTECH公認のTALONフリーフロートシステムです。



まあ、まんまGG&GのFFハンドガードで、刻印がGEMTECHになっているだけです。
しかし、もともとクラシックアーミーM4用とあるためか、素直に取り付けできません。
WA純正バレルナットを削り、ハンドガード側も大幅に削る必要があります。
写真は仮組ですが、このままトップのレールをつけるとハンドガードのレイルの方が
高い位置になってしまいます。
電動工具が持ってないのでひたすら手作業…
きれいにつくには1か月くらいひつようかもしれません。

細身軽量なのは思った通りで気に入っているのですがね。
でもなんとなく毛のないチワワのように見えなくも・・・  


Posted by CAYENNE  at 19:06Comments(0)カスタム・チューン